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制作事例と制作ポリシー、ご感想

自費出版作品『凛と旅する 長崎』の表紙

『凛と旅する 長崎』
長崎の街を少女「凛」と旅する、
イラストと文章で綴った作品です。

被爆体験を綴った自費出版作品『紙風船』の表紙

『紙風船』
12歳の時に長崎で被爆し、両親を亡くされた著者の俳句・短歌・エッセイ・写真を一冊にまとめた記録です。

対州馬の保存・保護と荷運び馬の取り組みをまとめた自費出版作品の表紙

『一個人の私が一頭の半野生・未去勢のオスの対州馬を飼って 荷運び馬 目指して育ててみた』
対州馬の保存・保護と、長崎の坂道で働く荷運び馬を育てようとした、3年半の取り組みをまとめた記録です。

私たちが重要視する制作ポリシー

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◎紙の本(ペーパーバック)と電子書籍の特性を踏まえ、それぞれをまったく別工程の、別のファイルとして制作し、最適化を図ります。

 

◎その書籍にあったサイズ・フォント(大きさ)・余白(見開きの場合の上下と内外)・字送り・段落・行間・行数・字下げ・ヘッダー・フッター

インデントと行間隔・目次・ページ番号など設定の最適化を図ります。

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◎紙の本(ペーパーバック)と電子書籍の「表紙」作成においては、それぞれのサイズ・解像度・表裏と背表紙とISBNコードの配置を適切に

構成し、タイトルや画像・イラストなどを効果的なアイキャッチとなるよう最適化を図ります。

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◎挿絵や画像の配置については、紙の本(ペーパーバック)と電子書籍の特性を踏まえ、それぞれに適した解像度とアスペクト比などを整えま  す。特に紙の本(ペーパーバック)についてはRGBとCMYKの実際の見え方を重視して事前に整えます。

オリジナルのイラスト作成等についてはAIと入念なセッションを重ね、書籍内容との合致性を重視し、より魅力的なイラストの作成を目指します。

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◎校正については、AIとマンパワー両輪を使い、入念・慎重に行います。

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◎文章の構成については、読者にとって読みやすい見やすいものとなるよう、ヒアリングや資料を十分に行い、AIの意見も参考にしながらアドバイスさせて頂きます。

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◎KDP(Kindle direct publishing)へ申請する際は、より丁寧なサポートを心掛けます。

特にKDPアカウント作成や本の出版時に、KDPの管理画面上で「税に関する質問票(フォームW-8BENなど)」に回答・提出する必要があるので、

ハードルの高いKDPの審査をクリアできるよう支援に努めます。

キーワードや内容紹介欄の記入についてもアドバイスいたします。

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◎すべての紙の本は製本となった後、湿度の管理方法がとても重要となる為、具体的な管理方法の伝達に努めます。

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原稿の整理・編集から、写真やイラストの配置、表紙制作、Amazon KDPでの出版まで、一冊ずつ丁寧にサポートしていきます。

頂いたご感想から

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​◎(出版が)もう少し早くだったらと無念です。感謝。当時の事は、蘇って来ます。今頃になって、人生が浮き彫りになって、本当に感謝しています。自分で自分が好きになりました

戦中 戦後を沢山の方々に、愛されて、でも両親を原爆で失い 厳しい戦後を…妹が一人居たのですが…あちらこちら それも一人で汽車での移動でした。行き先に父母が居そうで……

私は孤独だったなぁと、つくづく思います。何十年もです。でも、それが好きだったとも…家庭的には、孤独でした。

有難う。懐かしくて、見入って仕舞いました。

私が 親のない子に なったのは13歳の夏でした。

後  復員列車の 片隅に一人ぽっちの旅
何処へ行くかも知らないで…

復員の兵隊サンから乾パンを貰い、列車は窓から抱き下ろし  抱き上げて貰って、お嬢チヤン 一人で 何処へ行くの  と言われても、何処に行くか、私も知らなかったのです。唯 降りる  乗り換える。次は港の船に乗る そして○○港で降りる。迄は聞いていた。その名の港のアナウンス聞いた時  降りて、何処に行けば?と全身が震えた時  を今も忘れません。                 

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◎こんにちは。今とどきました。
実感がわき感動してます!表紙も裏表紙も素敵です。

今から本を読んでみますね。

原稿書き上げて、ここまで書かなくてもと思う部分がありますが、書かないとわからない部分があり細かくなりました。

仲良しの友達が欲しいとの事で追加注文しました!書いてよかったと思います。
江島さんが伊王島を知ってくださり有難いです
江島さんも、よい1日を!ありがとうございます      

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​※書籍名は伏せさせて頂いております。ご了承ください。

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